FF14

霧の中の理想郷 パッチ7.4メインクエスト

クルル
ミアイリ様は、お母さんのことを知っている・・・・・・。
その理由を知りたいような、聞くのが怖いような、複雑な心地よ。
でも、せっかくここまで来たんだものね。
怯んでなんかいられないわ。
さっそく、ミアイリ様のもとへ向かいましょう。
たしか、タウンホールのところだったわね。

ーオサオ
もう安全だって聞いたら、力が抜けて、思わず座り込んじゃった・・・・・・。
グラシャラボラスや魔物に怯えて暮らさなくて済むなんて、こんなに嬉しいことはないわ・・・・・・。
ーペペプ
グラシャラボラス討伐と障壁復旧の一報を聞いて、タウンホールでも大歓声があがっていたよ!
まさか、こんなめでたい日が訪れようとはね・・・・・・。
お客人、トレノのために戦ってくれて本当にありがとう。
ーコイミ
なんということでしょう・・・・・・!
お客人さまが、グラシャラボラスを倒してくださるなんて。
あなた方のおかげで、トレノも、私たちも、そして庭園のお花たちも、損なわれることなく助かりました。
本当に、なんとお礼を申し上げたらいいか・・・・・・。
ータマタ
いやぁ、危ねぇとこを助けてくれてありがとよ!
おめぇさんたちは、トレノの恩人だ!
鳥ちゃんが何羽か脱走しちまったが、魔物を蹴散らしてくれたおかげで、安心して探せる。
きっとすぐに見つかるだろうよ!
ーロトロ
エヤネちゃんとお客人のおかげで、助かったよー!
グラシャラボラスを倒したって聞いたけど、怪我はない?
僕なんて、コインを噴水に投げて祈ることしかできなくて・・・・・・。
少しでもお客人に幸運が訪れてたならいいんだけどねー。

ースフェーン
キミが一緒なら大丈夫だとは思ってたけど、ルムルも怪我がなかったみたいでよかったよ。
ーヤ・シュトラ
お待ちかねの「鍵」について聞けると思っていたのだけれど、いったい、どんな話が飛び出すのやらね。
ーエヤネ
グラシャラボラスを倒したって、お兄ちゃんから聞きました!
本当に、なんとお礼を言ったらいいか・・・・・・!
ークルル
私は大丈夫・・・・・・。
ミアイリ様のお話をうかがってみましょう。
ーグ・ラハ・ティア
クルルにつられて、なんだかオレまで緊張してきたな・・・・・・。
ールムル
ああ、お客人!
ミアイリばあちゃんい呼ばれてきたものの、何の話をするのか、俺もエヤネも聞いてなくってさ・・・・・・。

ミアイリ
それでは、順を追ってお話ししたいと思うのですけれど、最初に、皆さんへ明かすべきことがあります。
我々は、ミララ族の伝承に語られる神子の一族・・・・・・。
そして私が、当代の神子を務めておりますの。
神子の一族は、この地の長として同胞を率いながら、故郷へと戻る術を探す役目を担っておりました。
けれど、「世界を繋ぐ力」を持つとされる秘宝は、願いに応えてはくれなかった。
先代の神子だった姉は、とても悩んでいました。
そんな所、プリザベーションが彼女に協力を打診してきたのです。

アライア
私たちの一族は、秘宝とされる遺物を受け継いでいてね。

ロボル
それが「鍵」と呼ばれるもの・・・・・・。
私たちは、世界が雷の力によって衰退していくなかで、伝承を再現し、異世界に逃れられないかと考えたわけだ。
だが、努力も虚しく「世界を繋ぐ力」は発動できなかった。
プリザベーションが接触してきたのは、そんなときだ。

クルル
同じような話をしてもらいました。
記憶から再現された両親に・・・・・・。
ミアイリ様は、母の妹・・・・・・なのですか?

ミアイリ
ええ、そして貴方もまた神子の一族のひとりであり、私の姪ということになりますわね。
プリザベーションの企てを阻止するために、「鍵」と「娘」を手放して、遠ざけることにした・・・・・・。
それが、姉夫婦から届いた最後の連絡でしたわ。
スフェーン様とヤ・シュトラさんのご説明を聞く中で、その後「鍵」がどうなったのかは、概ね把握しております。

クルル
ミアイリ様・・・・・・いえ、叔母様は、「鍵」を取り戻したとお考えですか・・・・・・?

ミアイリ
私たちトレノのミララ族は、もはや「鍵」を求めておりません。
ここに根を下ろし、生きていくつもりですのよ。
もとより、アライアが手放すと判断した時点で、我々のもとに戻ってくることはない・・・・・・。
あれは、そういうものなのです。
・・・・・・ただし。
姉は、「鍵」が悪用されることを防ぐため、己の命と、命よりも大事な娘を手放しました。
それを知る私は、「鍵」を持つ者に問わねばなりませんわ。
貴方が「世界を繋ぐ力」を扱えるようになったとして・・・・・・何のために、お使いになるかしら?

さにすと
未踏の世界を旅するため

ミアイリ
ふふ、そう・・・・・・。
己の欲求のために用いるのだ、とも受け取れるけれど、貴方が成した行いを思えば、その心配はなさそうですわね。
人を害するような意図はないのだと、姪のお仲間である、あなたを信じましょう。

ヤ・シュトラ
ところで「鍵」に関する資料は、ここに残っているかしら?

ミアイリ
プリザベーションとの共同研究に合意したとき、アライアたちがすべて持ち出しております。
今も残っているとすれば、アレクサンドリアにあるかと。

ヤ・シュトラ
そう・・・・・・。
なら、やはりプリザベーションの研究施設をあたるのが最善ね。

クルル
シェールさんの調査が進んだかもしれないし、そろそろ向こうに帰って確認を・・・・・・

私、帰るって・・・・・・・・・・・・。

あの、こちらのことを帰る場所と思っていないとか、故郷を蔑ろにしているとか、そういうつもりはなくて・・・・・・!

ミアイリ
大丈夫、大丈夫よ、クルルさん。
生まれや血筋は、ときに人を縛り付けてしまうけれど、アライアとロボルが、そうなることを望んでいるとは思えない。
ふたりが「鍵」のことで奔走していたのも、後続の者に、一族の責務というしがらみを残さないためだもの。
我々がトレノで生きていくことを選んだように、貴方も貴方らしくあれる場所で、伸び伸びと生きなさい。

クルル
・・・・・・・・・・・・はい!

ミアイリ
でも、見送りぐらいはさせてくださいましね。
障壁近くで、また合流いたしましょう。

ミアイリ
貴方も知ってのとおり、その「鍵」は大きな力を秘めております。
ゆえにこそ、時代も、世界すらも越えて、数多の人々の手に渡ってきた・・・・・・。
力を求める者の欲が、「鍵」を引き寄せるのかもしれない。
「鍵」が持ち主を選び、渡り歩いているのかもしれない。
けれど、私は・・・・・・大いなる力の奔流か、あるいは運命とも呼ばれるような何かが、「鍵」をあるべき場所へと導いているように感じるのです。
どうか気をつけて。
運命は今、貴方を見ているのだから・・・・・・。

ースフェーン
クルル、いい顔をしてるね。
いろいろと吹っ切れたみたいでよかった。
ーグ・ラハ・ティア
オレたちが出発するからって、ルムルたちは、ほかの住民にも声をかけてきてくれるそうだ。
ークルル
まさか血縁者と会えるだなんて、思いもよらなかった。
それに、あんなに悩んでいた問いの答えを、無意識のうちに出してしまうだなんて・・・・・・。
どうあるべきかではなくて、どうありたいのかでよかったのね、きっと。
ーヤ・シュトラ
プリザベーションが「鍵」の資料を手放すとは思えない。
格納殻10-29の調査で目ぼしい情報が出てくることを、楽しみにしておきましょう。

クルル
お見送り、ありがとうございます!

ルムル
みんなを助けるために戦ってくれて、本当にありがとな!

ヤ・シュトラ
負傷者の治療もできるかぎりはしておいたけれど、しっかり養生するよう、伝えておいて頂戴。

ルムル
それから、グラシャラボラスのことも。
俺たちの両親や、犠牲になった同胞の仇を討ってくれて、本当に感謝してる・・・・・・。

エヤネ
障壁を復旧できると信じて、手を貸してくれて嬉しかったです!
護ってもらえてるって思えたから、安心して作業ができました。
それに、みなさんのおかげで採石場も再稼働できました。
不足していたエレクトロープが手に入るようになれば、より安定した暮らしができるはず・・・・・・!
それから、クルルさん!
「苦難の中にあっても、生い育て、咲き誇れ。
隣人と手を取り合い、伸び育て、地に満ちよ」・・・・・・。
根ざす場所が違ったとしても、お互い、自分らしく咲き誇れるようにがんばりましょうね!

ミアイリ
アライラの声も、顔も、記憶はどんどん薄れていって・・・・・・。
今では、強い決意をもって旅立つ姿が思い出されるだけ。
けれどね・・・・・・。
同胞たちと話す貴方の姿に、彼女の面影が重なって見えた。

ミアイリ
もう二度と会うことは叶わないと・・・・・・そう思っていた姉に、再び会えたように感じましたのよ。
何より、貴方に会えたことが、私にとって大きな喜びですわ。

クルル
叔母様・・・・・・。

ミアイリ
貴方に帰る場所があるのはわかっているけれど、ここもまた、故郷のひとつだと思ってもらえたら嬉しい。
そして、いつでも顔を見せに来てくださいましね。

クルル
はい、必ず・・・・・・!
雷属性に起因した麻痺症状についても、仲間が治療法を見つけてくれたから・・・・・・。
みなさんに伝える準備を整えてきます!

ミアイリ
まあ、まあ!
素晴らしいお仲間が、たくさんいらっしゃるのね・・・・・・!
貴方の再訪を、心から楽しみに待っております。

ミアイリ
ふふっ、長生きしてみるものですが。
ねえ、アライア・・・・・・。

ーヤ・シュトラ
ソリューション・ナインまで戻ったら、お茶の一杯でも飲んで、落ち着きたいものね。
ースフェーン
ここからトレノまで飛空艇で行けるようになったら、今後の交流も進めやすそうだね。
そのあたりのことも、戻ったら相談しておかないと。
ーグ・ラハ・ティア
まだ第九世界にいるのはわかってても、ここまで上がってくると、戻ってきた感じがするな。

クルル
まだ夢心地で、心がふわふわとしているわ・・・・・・。
でも、ここまでの出来事も、受けた想いと言葉も、しっかりと抱えて進まなければね。
さあ、ソリューション・ナインへ帰りましょう。
解読処理の方にも進展があるといいわね。

スフェーン
私も最後まで同行できればと思うんだけど、ゴッサンが心配してるだろうから、そろそろ政務に戻らないと。

クルル
たしかに、まずはゴッサンを訪ねた方がよさそうだわ!
長々と付き合わせてしまって、ごめんなさいね。

スフェーン
ううん、私が好きでついてきたんだから、気にしないで!
ゴッサンはレゾリューションにいるはずだから、お言葉に甘えて、まずはそちらへ向かわせてね。

ーヤ・シュトラ
アシエンにしても「鍵」にしても探りきれてはいないけれど、それでも、なかなか充実した旅になったわね。
ークルル
帰ってきたわね、原初世界へ・・・・・・!
ースフェーン
ゴッサンはね、記憶返還を終えてから、白いレギュレーターを外すことにしたんだよ。
きっと、彼にとって大きな節目になったんだろうね。
ーグ・ラハ・ティア
トレノ以外にも集落があるようだったし、機会があればほかのところにも足を伸ばしてみたいもんだな。

ゴッサン
おや、皆さんお揃いで。
長らくご不在で心配しておりましたよ、スフェーン様。
いったいどちらへ行かれていたのですか?

スフェーン
えーっと、話すと長くなるんだけど・・・・・・。

ゴッサン
皆さんが一緒だったとはいえ、地上へ降りてトレノへ向かうなど、危ないではありませんか・・・・・・。

スフェーン
で、でもね、リビング・メモリーを経由する必要はあるけど、トレノとの交流も再開できそうなんだ。
だから、結果的にはよかった・・・・・・ということで、ね・・・・・・?

ゴッサン
次からは、行動に移す前にひとことご連絡ください。
何かあってからでは大事ですから。

スフェーン
はい・・・・・・反省してます・・・・・・。

スフェーン
それじゃあ、このまま政務に戻るね。
困ったことがあったら、またいつでも声をかけて!

シェール
皆さんおかえりなさい、戻ってたんですね。
その後、首尾よく運びましたか?

シェール
なるほど、飛空艇が・・・・・・。
トレノの名前は聞いたことがありますが、今もミララ族の生き残りが暮らしているとは驚きましたね。

ヤ・シュトラ
トレノの住民を束ねるミアイリが言うには、「鍵」に関する資料はプリザベーションへ持ち込まれたそうよ。
さっそく探りたいのだけど、解読処理は進んでいて?

シェール
ええ、まだ終わってはいないものの、順調にいってますよ。
これから格納殻10-29へ行って、処理が済んでる内容を精査していこうかと。

ヤ・シュトラ
あら、それはちょうどよかった。
閲覧できるものから、さっそく目を通したいわ。

シェール
では、ヤ・シュトラさんと情報を整理しておくの、共有できる状態になったら連絡します。
それまで、しばらく時間をください。

グ・ラハ・ティア
じゃ、オレたちはひとまず解散するか。
あんたは戦い続きだったし、休憩が必要だろ?
それに、クルルはポークシーの扱いを覚えないとだしな。

クルル
黒いレギュレーターの騒動が起きたときも、私はテンパード治療以外の対応にあたっていたからね・・・・・・。
あとでヤ・シュトラから教わっておかないと。
第九世界を知るどころか、まさか肉親に会えるだなんて思わなかった・・・・・・。
叔母様のところにはまた顔を出しに行くけれど、私はこれからも、この世界で、みんなと一緒にがんばっていくわ。
さにすとさん、ラハくん・・・・・・。
私の探求の旅に付き合ってくれて、本当にありがとう!

しばらく前、トレノ・・・・・・・・・・・・

ミアイリ
さあ、私たちも忙しくなりますわよ。
エレクトロープの採石を再開できたことですし、食料プラントの増設も検討しましょう。

慌てた様子の女性
びっ・・・・・・くりしたぁ・・・・・・・・・・・・。
近くにいたから、ちょっと様子を見てみようと思っただけなのに・・・・・・!
あれ、絶対、目が合ってましたよね・・・・・・。
光の戦士様と・・・・・・!
さすがすぎて、怖すぎます・・・・・・。
敵は即刻ターゲット、叩けるものは神でも叩く、万夫不当の大英雄・・・・・・!

????
おい、ハルマルト・・・・・・!

ハルマルト
す、すみません・・・・・・ッ!

????
まったく・・・・・・。
それだけ目立っていれば、あいつじゃなくても目を留めるさ。
お前のその角や鱗は、霧の大陸じゃ珍しいものだ。
加えて服装も、極めて古典的・・・・・・まるで俺が生まれた時代のトレノだよ。
いつもの黒法衣はどうした?

ハルマルト
あんなの着てたら、アシエンですって宣伝してるようなものじゃないですか・・・・・・。
いずれは明かすことですが、時と場所は、私だってちゃんと選びます・・・・・・。
それに、目立つ格好と言うのなら、私よりもむしろ・・・・・・

ハルマルト
カリュクスさん、あなたの方だと思います・・・・・・!
ますます小さくなって、可愛らしいです・・・・・・ね?

カリュクス
・・・・・・・・・・・・降ろせ。

ハルマルト
冗談はさておき・・・・・・私たちも、じきにこの第九世界を発つことになります。
今のうちに会いたい方などいらっしゃれば、肉体を調達して、あなたの姿に創り変えますが・・・・・・?

カリュクス
必要ない。
このうえ生身の体なんて得ようものなら、自分で自分の主張を殺すようなものだ。
それに、お前たちのやり方で異世界に移動するなら、どのみち肉体は捨てることになるだろう?

ハルマルト
・・・・・・ご容赦を。
確かにアシエンが用いる転移魔法では、肉体を有したまま世界を渡ることができません。
一度エーテル体になって次元の狭間を越え、行った先で肉体を再調達することになります・・・・・・。
ですがご安心ください。
何でもかんでもこちらに置いていってしまうわけではなく・・・・・・
多少の物ならば、こうしてクラックを生じさせて、送ることができますから。

もちろん、お預かりしている貴方の記憶(ほんたい)も・・・・・・。

カリュクス
だったら猶更、今の姿のままで構わない。
この人形程度であれば、クラックを通れる範囲だろう?
いちいち身体を探さなくてよくなるし、物質界を観るための媒体なんて、何だって構わないんだ。
俺はただ・・・・・・この先起きることの観察をできれば、それでいい。

ハルマルト
承知しました。
では肉体の件は忘れていただくとして・・・・・・。
そのままの姿であっても、別れの挨拶をしたい方がいらっしゃるのなら、会いに行くべきだと思います・・・・・・。
あなたが敗北した以上・・・・・・そして、光の戦士様が今のままである以上・・・・・・
ここはもう、滅びるしかない世界なのですから・・・・・・。

カリュクス
・・・・・・俺は、人の社会から死を取り去りたかった。
誰もがそれを忌みながら、諦めて受け入れていることが、どうしても我慢ならなかったんだよ。
そこに特定個人の欲はない。
会いたい奴も、別れの握手を交わしたい奴も居はしない。
だからこそ、人類(ひと)が生きる限り信じ続けるだろう。
俺が生涯をかけて確立した技術が、それでもまだ、誰かを救うと。

ハルマルト
でしたら、進みましょう・・・・・・。
間もなく、すべての世界を揺るがす異変が起き始める・・・・・・。
私たち「ウィンタラー」が超えるべき、厳しい冬の訪れです。

カリュクス
それはお前の見立てか?

ハルマルト
いいえ。
告げているんです・・・・・・
・・・・・・星の意志に代わる、理が。

ーグ・ラハ・ティア
アリゼーたちをトライヨラで見送って、オレたちもトレノで送り出してもらって・・・・・・。
旅立ちの瞬間は、別れの寂しさもたしかにあるけど、互いの無事を祈る、優しい想いで溢れている。
何度味わっても、いいものだよな。
ークルル
トレノとの縁は、これからも大切にしていくわ。
原初世界に根ざして生きる私だからこそ、あの街のためにできることだって、あるはずだもの。
それに、叔母様には両親のことを聞かせてもらいたいし、ポークシーの件もあるから、近いうちにまた会いにいかないとね!

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